二の腕に効くストレッチ

二の腕に効くストレッチ

最近毎日行っている二の腕のストレッチが、かなり効果があるのでここにも書いておこうと思います。正直、こんなにいいストレッチはないかもしれません。これkらもっと熱くなると二の腕の露出も多くなってきますから女性の方は必見ですよ。

まず用意するのは500mlのペットボトルです。中には水が入っている状態にしておきましょう。これを右手で持って上にまっすぐあげます。上げている状態で、左手は右の肘を支えるように押さえましょう。力はそんなにいれなくても大丈夫です。この状態で、右手の肘から上を後ろに下します。ゆっくりと腕の筋肉を意識してくださいね。

そしてまた上に戻します。この動きで1回とカウントしてください!左手も同じように動かすのを忘れないでくださいね。このストレッチのポイントは「ゆっくりとやる」ことに限ります。二の腕の筋肉に効いているのを意識しながらゆっくりと行いましょう!!

500mlペットボトルに水が入っていると厳しいという方はお水の量を調節してください。最初は少ない量で始めるといいかもしれませんね。少しずつ筋力がついてくると、重いものでもなんなく持ちあげることができると思いますよ!(^^)!私はこのストレッチがかなり効果的でした。見た目にも二の腕が細くなってきたのがわかるくらいです。

このストレッチはテレビを見ながらでもできるくらいの本当に簡単なストレッチになります。テレビ番組を見ながらでも大丈夫なので私は暇さえあればやっていました。次の日に筋肉痛になると、「あ、筋肉使ったんだなあ~」と嬉しくなりましたね。これが快感になり、毎日かなりの回数やっていたと思います。

今では、二の腕だけはとても引き締まった状態になりました。他の部分はまだまだ引き締める必要がありますが・・・。即効性もあるストレッチだと思いますので、ぜひおすすめしたいですね!

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成長

私は時々、ボランティアで外国人に日本語を教える活動をしています。

公民館で開かれる日本語教室で授業を行うのです。

ボランティアとはいえ、私は日本語教育が何たるかを学ぶ身。

大学の専門助教授が見守る中で、授業をします。

日本語教室に来ている学習者の数は現在三人と少数なのですが、助教授と、その助教授が引き連れてくる学生たちが一緒に授業に参加するので、感じる緊張感はすさまじい。

授業は交代制でやるのですが、緊張しないで授業をやり遂げた人は、おそらく一人もいないでしょう。

心臓が飛び出そうなほどの緊張感のせいで、実は結構、授業の内容は面白くないです。

先生に色々と指摘されないように工夫しよう。その向上心は大切なことだと思うのですが、最近どうも大切なことを忘れているような気がしてなりません。

大切なこと――そう、日本語教育には欠かせない、学習者さんの存在です!

学習者さんは日本語を勉強するためにわざわざ教室に足を運んでくれています。

しかし先生の立場にある人物は全員大学の学生。しかも、助教授と学生たちの圧迫感がある。

授業担当者は学習者のことはもちろん、そっちにも気を配らなくてはならないので、「これって日本語教室なの?」と思うくらい重圧感のある授業になっています。

これはおかしい。私が学習者の立場でこんな授業を受けたら、すぐに帰りたくなってしまう。

そこで最近では「授業をいかにミスなく真面目にやるか」ではなく、「いかに楽しい授業にするか」に重点を置いています。

このボランティアには一年生の頃から参加していますが、現在私は三年生。

実際にできているかどうかという点は(一番重要なところですが)さておき、こうした発想ができるようになった自分は、十八歳の新入生だったころよりもずいぶん成長したなぁと感じます。

実際に授業で楽しく、良好な空気を作ることができたなら、より成長を感じられるんですけどね。そこにはまだ至っていないところが実に悲しい。

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